
調査結果・判例
弁護士のための『資金計画ガイド』
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2026/09/18 公開
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独立開業を考えるなかで、「どの程度の資金を準備すべきか」「開業後、どの程度の収支を見込んでおくべきか」と悩む方も多いのではないでしょうか。
法律事務所の開業費用は、物件の種類、人材採用の有無、設備や集客への投資方針によって大きく異なります。
本資料は、弁護士の独立にまつわる書籍を多数執筆されている、北弁護士に監修いただき、支出や売上の考え方を解説いただきました。
これから独立開業を予定されている先生、将来的に開業を視野に入れている先生に向けて、初期費用、固定費、必要売上、手元資金の考え方を整理しました。
すでに開業されている先生にも、現在の経営状態を確認する際にお役立ていただける内容です。
「独立開業を考える際、どの程度の資金を準備すべきか知りたい」という先生はぜひご覧ください。
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監修
弁護士 北 周士 先生
法律事務所アルシエン / 東京弁護士会 / 旧60期
著書
『弁護士 独立のすすめ』
『弁護士ミニマム経営のポイント』
『弁護士 転ばぬ先の経営失敗談』
など多数
アジェンダ
- 法律事務所のお金、全体像
- 開業時にかかる費用を整理する
- 固定費から必要売上を逆算する
- 手元資金と資金調達の考え方
- 開業スタイル別モデルケース
- 集客・受任と資金計画をつなげる
- 開業後の資金計画、見直し用チェックリスト